

「お客さんに名前を覚えてもらいたい」
こんにちは。 元気提供屋のまっすんです。 私は毎日、何十人もの人と顔を合わせています。 もちろん、一人一人のお名前もわかっています。 お名前を呼んで、声を掛けることも当たり前です。 反対にお客さんが私のことをなんと呼ぶか… 「まごころさん」 「お弁当屋さん」 「お兄さん」...


「日本で唯一(?)の元気提供屋です」
こんにちは。 元気提供屋のまっすんです。 私がいつも名乗っているこの「元気提供屋」。 この言葉を使っているのは、どうやら日本で私たちだけのようです。 私たちは、日本で唯一(?)の元気提供屋です! (インターネット検索の結果なので、“絶対”ではありません)...


「友人たちに会うと元気も刺激ももらえます」
こんにちは。 元気提供屋のまっすんです。 私は“友達”や“友人”と呼べる人たちが少ない方だと思います。 最近では、 「SNSで繋がりが多いほど友達が多い」 「1回会ったことがあるから、あの人は友達」 などというように考える人も多いようです。...
「お客様が聞いてもいい目標を持つ」
こんにちは。 元気提供屋のfounderです。 会社やお店の朝礼などの場で 「今日の売上目標は?」「○○円です」 「今日の客単価目標は?」「単価○○円です」 「今日の目標は?」「オプションサービスを○個売ることです」 などの言葉が飛び交っている所も多いのではないでしょうか?...


「友人、そして子どもたちの力になりたい」
こんにちは。 元気提供屋のまっすんです。 私の友人の一人が、スクールソーシャルワーカーという 仕事をしています。 これは、不登校や非行などを繰り返し、学校の教師では 対応が困難な生徒に対して、しっかり正面から向き合い、 時間をかけて改善に向かわせるという仕事だそうです。...


「最期の時間をどこで誰と過ごすのか」
こんにちは。 元気提供屋のまっすんです。 高齢者のお客さんがほとんどですので、 お客さんが入院するというのは、珍しいことではありません。 退院されて、元気になって戻ってくる方も多く、 退院に合わせてご注文を再開する方がほとんどです。...
「明元素言葉100%を目指しています」
こんにちは。 元気提供屋のまっすんです。 元気提供屋として、私が普段から気をつけていることは、 「明元素言葉を使う」ということです。 明元素言葉とは、その字の通り、「明るく、元気で、素直な言葉」です。 これとは逆に「暗病反言葉」というものがあります。...
変えられるのは未来と自分です
こんにちは。 元気提供屋のfounderです。 「未来と自分は変える事ができる」 普通に考えたら当然のことですね 逆に 「過去と他人は変えられない」 です 例えば上司と部下のような関係で 「変わってほしい」という気持ちを上司が持つ気持ちは解ります...
「ばあちゃん、がんばれ!」
こんにちは。 元気提供屋のまっすんです。 私には「おじいちゃん、おばあちゃん」と呼べる人は、父方の祖母。 それと、妻の祖父母の3人です。 今日、義祖母のことで残念な知らせが届きました。 先月から体調を崩し入院中でしたが、腫瘍が3つ見つかり、...
「いつも利他の心で判断したい」
こんにちは。 元気提供屋のまっすんです。 突然ですが、私の大切にしている言葉の中で 「利他」というものがあります。 この言葉と出会ったのは、約10年前のこと。 社会に出たばかりの私に、当時の上司が教えてくれました。 「利他だよ、利他。利他の心を持つんだよ」 当時の私は、...

